N/A 参戦備忘録
どうも、はなびです⊂( ˆoˆ )⊃
2025年6月22日 日曜日 16:00
N/A THE MEN IN THE ARENA
ぴあアリーナMM

えーん懐古心抉られて1日経った今もまだ泣きそう
ご本人からこんなに懐古厨 拗らせにくることあるんだ、という約3時間でした
まず語らせて欲しいのが『愛のかたまり』
愛のかたまり?
愛のかたまりってズルくないですか( ; ; )
ふたりの愛のかたまりを目の当たりに、私、イントロで号泣
愛のかたまりって特別だよね
オタクにとって特別なものが、彼らにとっても特別であることを叩きつけられてもうそれだけで胸がいっぱい
私は長いこと現役でジュニア担をしてるからこの曲は本当に特別で、誰が歌うか、誰と歌うか、どの時代どのグループも注目を浴びる曲だったはず
仁と亮ちゃん2人で初めて歌った曲らしく、、、
事務所に許可をもらうのに6ヶ月前から動いてたと。
時代がひとつ動いた
亮「俺がNEWSで仁がKAT-TUNで出てたんや」
仁「俺KAT-TUNだっけ?」
(6/21公演)
えーんしんどい
私は1日目行ってないので聞けなかったけど亮ちゃんの口から「NEWS」と出るだけで本当にくるしいNEWS厨( ; ; )←タイミング逃しまくり未だに亮の口から「NEWS」を聞けてない人
1日目行った人の感想で
「仁くんのハモリを聞けて泣いちゃった」
って言ってるのを見かけて、すごくハッとした
そうか一人でやるってそういう事だよね例えハモる事があっても常にメインの彼らは主旋律で、副旋律のハモリパートを歌うことってそういえばなかったよね( ; ; )と思ってグッときた
いざその気持ちを踏まえて聞いたけど
亮ちゃんのハモリパートの歌声に過去をぶわーーっと思い出して本当に苦しくなった
一番の号泣ポイント
愛のかたまりって、亮ちゃんはヤスとも歌ってて
ふたりの歌声が本当に大好きだったので思い出してはまた泣いて、これから先もヤスとの歌は聴けないんだよな、と改めて思わされてまた泣いて、グループにいたこと、グループでいることの意味を思い知らされた
仁はソロ期間が長い分、亮ちゃんはグループ期間が長い分、それぞれ“ハモること”に対して種類の違う深い感動があったんじゃないかなと思う
正直、私はこの歌を聴いて、忘れかけていた思い、忘れようとしているグループへの未練を思い起こされた
言葉合ってるのかな、必死に無くそうとしてた未練を、呼び戻された
正直ちょ~~~~~~~~苦しくなったよ
亮ちゃんのこのハモリ声が好きだったな
まっすーやてごし、しげとの歌も好きだったな
とか
亮ちゃんがさまず人と歌ってる姿を見てさグループの記憶 蘇るよね
グループの記憶が深すぎて、思い入れが強すぎて、ソロ期間はたったの5年だけどずっとタブーな雰囲気にされてこの5年で必死になくそうとしてたグループへの気持ちがさ全部溢れたよね
あー
私ったらまだこんな気持ちあったんだって
ソロの亮ちゃん大好きだし
ソロって「錦戸亮」をたっぷり堪能できて本当に最高なんだけどね
愛のかたまりで語りすぎてしんどいけど、これらは公演通してずっと感じたことで、未練タラタラオタク拗らせまくった
「横山くん」とか「亀梨くん」とかもう名前出していいんだなあ…そういう時代なんだなあって
関わること、名を出すことさえタブーとされて苦しかったあの時期に思いを馳せて
いや~改めて、去ったあの事務所の先輩のカバー歌えるってどんな時代( ; ; )( ; ; )( ; ; )
仁と亮の相容れないアーティストの方向性に触れることが出来たのも面白かった
なんか一番に思ったのは、仁って踊るんや
亮ちゃんはソロになってから軽い振り付けすらも一切踊らなくなって、「出たからには違うことをする」を貫いてた人だった
隣の座席が仁担のお姉さん、Jip'sさんだったんだけど、仁ソロのサビで軽い振り付けをやっていて、仁を見たら同じようにやっていて、踊るんや…!と
仁の曲を聴いて、よくアイドルやってくれていたなあ…と思うくらいクールでお洒落な曲ばかりで圧倒されていたんだけど
キャッチーなサビで軽い振り付けを入れるところに少しJアイドルみを感じたりして。
亮ちゃんは本当に一切踊らないんだけど、今も曲調が事務所にいた頃の曲たちと本当に全く変わらなくて、あの事務所で育ってそのままの錦戸亮でいるところにアイドルみがあって…
亮ちゃんは曲がアイドルっぽいなあって
今まで思わなかったけど、いざ事務所を出た同士で比較のように聴くと、あの頃の亮ちゃんらしさ、つまりアイドルらしさを感じた
振り付けと曲とで、それぞれ違ったところにJアイドル魂がチラ見えしたのもこのコンサートの胸熱ポイントだった
なんかさ、やっぱり彼らもあの頃の感覚に戻るのかな
普段の今の仁の歌い方は存じ上げないけど、亮ちゃんと歌ってハモってるときの仁、なんか少しだけKAT-TUNを彷彿とさせるものを感じた
NEWS担として、外野のような内輪からみてたKAT-TUN
仁と亮の絡みを生で初めて目の当たりにして、
亮ちゃんってこんな感じだったなあって
こんな感じなんだなあって
なんかものすごくたのしそうだった^^
ふと横を見たらずらーっと丸めた週刊誌を振ってる人が並んでる光景、競馬場みたいでシュールだった ※イメージです
わたしは週刊誌を握って振ることをオタク精神がどうしても許さず、亮ちゃんのアイスクリームを振ってました
ゴメンネ
あと歌いながらタバコ吸い出してひっくり返った
仁の曲のときは隣のお姉さんの振りを真似したりして、亮ちゃんの曲のときは私のペンライトの動きを隣のお姉さんが真似してくれて
だんだん広まって会場がひとつになるの、こちら(見てる側)も気持ちよくて楽しかったな
亮ちゃんも嬉しそうでにこにこ可愛かったな
フェスみたいだったけど、フェスとは違って、ふたりの曲のときは会場一体になってみんなでノリノリだったのも良かった
亮ちゃんに 愛 to me させてくれてありがとうな……
いやあこれは本当に行ってよかった
錦戸のファン として見るべきものだった
ちょ~~~~~~~楽しかった🥺💙
一緒に行ってくれたKAT-TUNのオタク、感謝
またやってくれたらいいなあという気持ちと
この余韻で5年は生きれるな、という強い意思
前の事務所で一緒にやってた人といると、その時代やあの頃に思いを馳せるのはオタクだけではないんだな、本人たちもそうなんだな
今日も錦戸のファンは辞められなさそうです
それではまた!ばいちゃ~
少年忍者 祝!初単独
どうも、はなびです⊂( ˆoˆ )⊃
少年忍者 Arena Concert 2024
The Shining Star ~ ✩
今回は少年忍者たちの初単独公演のお話

まず一言
Youたち最高だよ😭
私の〝大好き〟が詰まった幸せすぎる公演だった
少年忍者は先代の意志を引き継ぐ者たちすぎて激エモ感情揺さぶれ古いオタクは心身が持たん
全体的に、先代の築き上げたそれが好きな人なら堪らない公演だったと思う
前から追ってる人は嬉しい内容、って“少年忍者を”かと思ったら、まさかのセクゾデビュー時代のちびたちエモソングもあって本当にキミって人達は( ; ; )
セクゾもキンプリも全部踊れちゃうよ???
with youをりくが曲紹介してたのも激エモだった
皇輝の位置がほんと目の前の花道でこっち向きで、ばっちり目合わせながら踊ってくれて感情爆発
私もめっちゃ踊った(古いオタクはうるさい)
あ〜〜少年忍者のwith youを思い出しては思いを馳せている……バック振りのwith you……
この5月GWに横アリで公演やってた、そっと大事にしまっていたあの頃の記憶を盛大に発揮する少年忍者ズルすぎて( ; ; )
あの一瞬10年前に戻った気持ちだった
十数年前の横アリではバックでも岸担でしたけど、、当時から皇輝陸人渉のちび3は前に出て踊ってたのをリアルタイムで見てたから…
皇輝に沼ったきっかけもあのセクゾバックで見てたおちびちゃんこんなに大きくなったの!?が始まりだったから…
セクゾデビュー期には全てが詰まってる
がっっつり目合わせてwith youしてくれたの最高に泣いた( ; ; )( ; ; )
ていうかスキすぎてのセリフ皇輝だったのしかも一発目当たり前に受け入れてたけど有り難き幸せだったな……
スキすぎて皇輝セリフφ(. . )
「めっちゃ大好きです!」
「僕のこと好きになってください!」
「付き合ってください!」
ていうかやーやーのlove together激えもだったんだけどカモン!カモン!とフゥ~!やってたの会場で私だけだったんだがあれは忍者本人らももしかして知らない…?そんな訳ないよな
もちろん、少年忍者としてのえもえもセトリもあって
AinoArikaとかさくらガールとか3秒笑ってとか…
予測ゼロで行ったので、The Shining Starで始まる少年忍者最高にJだったな( ; ; )
SEVEN COLORS で単独公演を感じ、からの AinoArika は激エモすぎた😭
曲も振りも好きで当時何百回と見てたのでまたやってくれた事に感極まった、少年忍者たちもこの頃の感情を大切にしてるんだなって感じた
個人的には kEEP. oN も大好きで少年忍者のあの頃を感じましたよね(*´-`) ←いつだよ
少年忍者がグループとして形になってきて一丸となり始め、とにかく前へ前へとメラメラ野心を震わせてたあの頃…
今は少しだけみんなの心にゆとりが見られて、全員が同じ方向を向いて、あの頃の必死感から一段登ったガムシャラ感に胸を打たれたりなんかして
__________________
_________
ここからは我が自担様・川﨑皇輝くんについて語りますけどもその前に尊い兄弟のお話。
川﨑兄弟
激アツ絡みがたくさんあって発狂したし会場も湧いててすごく嬉しくなったㅠㅠ
皇輝も兄弟売りにやっと気付いたか〜と言ったら隣で母「星輝が努力して自分を出してきたら兄弟で出来ると思ったんじゃない?」
今までだと“皇輝の弟”としてセットに見えちゃうけど、星輝が自分の核をしっかり築いてきたから“皇輝と星輝”になってるんだな( ; ; )
皇輝お兄ちゃんそんなこと考えてたのぉ〜兄弟ってやっぱり推せる(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)となった
※想察と願望と個人の見解です
キラキラ王子様になりたい皇輝(意訳)本当に私の星だよ( ; ; )
そして青衣装王子様の中に星輝も入れてくれてありがとうすぎる…
星輝はアクロか楽器かやるかなと思ってたから
最高に良すぎたんですけど川﨑王子しぬ、、
王子様みたいな曲をやりたい
〝機動力を無視した衣装〟を着たい
もう正にキンプリのそれでしかなくてしんどい
(jumpだったけど)
本当に、私の求めてたものはココにあったー❕😭の気持ちでした
青衣装残してくれてありがとう😭😭
皇輝もこの衣装が大好きだってすごく伝わる
こだわって作ったんだなぁ🥹
キラキラ王子様になりたいんだなぁ…!とブレない信念
ここぞという場でしっかり実現させて感無量😭
皇輝くんにはずっとキラキラ王子様でいて欲しい
webライブレポで青衣装檜山の素敵なステージ写真あってすっごく羨ましくて、皇輝もないかなぁって色々漁ってたけど自ら残していくの流石にかわこうプロだったな…
確かに皇輝ならブログに載せかねない…予想も出来なくて棚からぼたもち状態だった私は皇輝担としてまだまだだったな…(何の話)
ちなみにこおきくんと個人的エピソードとしましては
うるさすぎたのかファンサタイムでずーーっとスルーされてたけど最後の最後振り向きざまに後ろ向きで指さされた後ろ向きなのにちゃんと私指してたし焦らしとツンデレのプロすぎ?????
うるさくて干されがちなところは岸くんに似てるんですけど今日の皇輝もハイハイって感じでファンサして去ってった
.
.
.
そんなこんなで
私の求めていた好きが詰まった幸せすぎる公演だった
幸せをありがとう😭😭😭🩷
川﨑皇輝くん、一生そのままでいて
それではまた!ばいちゃ~
オタ活ってこんなに苦しいものだっけ
どうも、お久しぶり、はなびです⊂( ˆoˆ )⊃
本日、2023年7月14日
TOBEからIMP.が誕生しました
基くん、おめでとう😭💚!
私は、開設されたFCに入れないでいます
基くんはどうなっても追えると思ってたけど自分の中でとにかく受け入れられない
どう気持ちを整理したらTOBEを全力で推せるのでしょうか
置いてかれてる…気持ちがかなり…
絶対追う‼️って思ってたけどTOBEへの不信感が基くんへの気持ちでは払拭しきれない…
私の中では、全ては神宮寺くんと平野くんがTOBEに合流して散々叩かれてしまったことで崩れた気がする
ふたりが悪い訳では無い
私の中で消化しきれないだけです。
私は岸担なんですけど、キンプリの分裂にいまも受け入れられずに置いてけぼり
まず、タッキーさんのやり方がジャニーズのときから受け入れられない
そもそもタッキーがジャニーズJr.の長になったからタッキーのお気に入りを追ってた、事務所の推しを推すのは気持ち的にすごく楽だから。
だったら事務所辞めたら追うの辞められたらいいんだけど、、それ以上にハマってしまった
結果こんなふうになるならジャニー信者のまま脇目を振らずにいたら良かったのかな…と思うけど結局主軸の岸くんも辞めるんだった…
私はどうしたら幸せになれるわけ?
じぐひらがTOBEにいくって分かった時に散々TOBEとじぐひらが叩かれて、辞めた側のオタクである私は自分の中で必死に擁護してたけど、TOBE合流に対して私はずっと否定的な気持ちだったのかもしれない。
TOBEから出てくることが分かりきってる基くんを追うために自分の中で悪印象のTOBEを必死に受け入れようとしてたのかもしれない。
でもいざTOBEの基くんを目の前にして、その嫌悪感みたいなものが一気に出てきてしまったのかな……
私が基くんを好きになったのはタッキーが推したからで、基くんに会えたのはタッキーのおかげなんだけど、、やり方がやっぱり受け入れられないのかもしれない
どうしよう
じぐひらのティザーが出た7月6日
これはさすがにどう見てもじくひらだし、これは岸担としてどう受け止めたら良いのか?
これに合流と期待または絶望するべきか、岸くんへは違う未来を期待するべきか
今はまだ何も憶測せず今の仕事をファンとして全うし、その時が来たときでいいと思うが、そんなふうに余裕を持てるはずがない
二番煎じでダサいとか言われてるけど
3人が望んだ『海外での活動』が出来るなら意味があったんじゃない?
それもジャニーさんとの約束を、ジャニーイズム継承のチームで叶えられるなら更に
日本から海外に向けても活動をしたいです!と意志を示したタレントが望んだ活動をできる事務所なら、それはジャニーズの二番煎じ事務所ではない。
今のジャニーズにいたら、キンプリにいたら今すぐには叶えられなかっただろうね
海外で活動したいという理由を真に受けすぎという人もいるが、だって私たちが直接聞いた理由はそれだから。納得させるにはそれしかない。
でもじぐひらはTOBEに合流しただけで、海外に向けて活動しないなんて今の誰が分かること?
結局過去の仲間内集めて行く末がダサいかどうかはこれから次第では
と、そう思ってた………
でも実際出てきた2人の目標に海外の言葉は出てこなかった
辞めていくとこ結局そこ?2号店ダサい、なんて意見(ディスり)が飛び交って
岸くんがTOBE合流したら同じように叩かれる(少なくとも落胆される)未来が待ってる訳だし
「じぐひらTOBE合流」はそういう印象を生んでしまった
そうでなくても出方によっては反感を買うし、辞めた人がいるグループを見てきたから分かるけど辞めた側辞められた側いずれか必ず叩き叩かれるんだよね…
これは私の勝手な被害妄想だけど
岸くんはいま何も言われていないのに、じぐひらへの意見が同じタイミングで辞めた岸くんへ直結してるように感じて、岸くんの未来を見据えてしまって苦しい
TOBEに合流しただけじゃ二番煎じか分からないじゃん?TOBEで海外に向けて活動し出したら移籍の意味はあったし、今後の活動内容によって決まるのでは?という意見(そう思うしかない)の私だけど、さすがにタッキーと一緒にやるとは思ってなかったですよね
れんかいを叩いてたオタクがTOBE合流に手のひらくるりしてれんかいを叩いてたこと何も無かったようにしてるのは本当にれんかい側が苦しい事実だしTOBE合流によって更に「キンプリ」が分裂崩壊した
じぐひらの件でTOBEは叩かれまくるし、基は追いたいと言う私に面と向かって、タッキーが辞めたからって事務所辞めちゃった横原にも腹立つし巻き込んだインパクのメンバーは私だいっっっ嫌いとハッキリ姉に言われちゃうし
純粋に基くんを応援したいだけなのに印象が悪すぎるしモヤモヤが増える
私は基くんに関してジャニーズに拘ってないし表にいてくれたらそれでいいのだけど、こんな悪印象スタートの中本当に幸せになれる未来があるのか
TOBEをタッキーを基くんを全く信じられない
でも確かにタキのやってる事ってダサいのも分かるし前事務所で育成に回ってからもやり方は気に食わなかったからな…そもそも…
そんな中、基くんを追えるのなって
じぐひらタキに関してダサい!ダサい!と言ったらTOBEはダサい印象になるしそこから出てきた子達はダサい事務所の子達となるわけでしょーーでも、いのっちの元にいた方が良かったのでは…と思うこともある中で辞めたのは基くんの決断だし
私が幸せになれる世界観どこーー(自担辞めすぎオタク)
じぐひらが出てきてIMP.が出てくるまでの日々
キンプリ論争で毎日毎日じぐひらTOBEへの批判が流れてきて本当に苦しい。
行先分からないけど今を必死に盛り上げている岸担として、そして後に出てくると匂わせが確実になっていくインパク担として眠れないほど気分が悪かった。
例え辞めた3人がこの先海外での活動はなく二番煎じなことしてたとしても、れんかいと離れてキンプリを失ってでも事務所にいる事が出来なかったということだよね
亮ちゃんはじめ、私は辞めた側の人間なのでそう思って飲み込む事しか自我を保てなくなった。
TOBEに行ったことで「世界に行きたいからジャニーズ辞める」ではないことは確かになったよなあ(現時点では)
そもそも言い方として「ジャニーズにいる目標を失った」としか言ってないわけで、その辺詳しい理由を言えなかったことがやっぱり事務所の闇だしさらにもやもやとしてしまう
でもIMP.ちゃん、世界に発信していきたいって今日はっきり言ってくれた。
TOBEさん、事務所を大きくするつもりはない(by社長)というのは海外にまで進出する予定はないということなの?それとも望めば挑ませてくれるの?自分の手に届く範囲で海外進出していくの?
SNSとかちっぽけな事ではなくもっと大きな、ジャニーズにいたら出来なかったことしてくれないと心が持たない
と思っていたので、できるかどうかではなく、海外発信への意思表示は救われたというか、安心したというか
海外へ行きたいなら、二番煎じの日本事務所ではなく…とか、海外へ飛び込むとかすればいいと言うけど、それは日本から海外へ発信していきたい意図とは合わない。
結局、あんな大きな事務所を出て守れるのはその人間だけだってことだよね
今出ていった人達だって結局ジャニーズにいた頃並の活躍ができてる人はほぼ居ないし、みんな他に所属せず自分で事務所立ててるし…
あんなに大きくなった人達を、他にどこの事務所がいちから雇ってくれるのか、前事務所の圧がかかるだとか言われてるある意味「お荷物」をどこが受け入れてくれようか
だから辞めた人は自分で個人事務所たててやってるのかもしれない
TOBEは同志を守ろうという気持ちで受け入れてるのかな
そんなふうに考えながらも
どうして受け入れられないんだろう…何がこんなに苦しいんだろう…ともやもやしてしまって。
もやもやと考えた結果、タッキーが合わないのか、とか思い初めたりして
独立した人を追ってるから感覚的に分かるけど思いつきですぐに事務所設立なんて有り得ない。
辞めてすぐは「新会社?なんの話?」とかとぼけてたくせに結局建ててることに不信感を抱いていたし
自分でIMP.作ったくせにIMP.公式Twitter開設のツイートを引用して『ふむふむ。ポチ、フォロー』と呟いたり
タッキーのそのエンターテインメント性が本当に受け入れられなくて
どうしよう???????
じぐひらが、どうして辞めちゃったんだろう?という気持ちと、どうしてTOBEに行ったんだろう?という気持ち
全部ひっくるめてTOBEに対してもやもやしてしまってる
神宮寺くんに対しても理由が意味わからないとか散々言われてるけど
神宮寺くんに関しては、岩橋が辞めた時点で事務所への信頼がゼロになったんだろうなって思う
アイドルやりたいけど今の事務所にはいられないのであれば、別の場所で同じことしてるのは逆に筋の通った話だよね
「次に」メンバーが辞めたらってことは、初回の時点で神宮寺に何かがあったということかなって
そんなこと、ちゃんと神宮寺のこと見てない人からは分からないだろうからな
ココが、自分が生きてきた居場所とは変わってしまった、それに耐えられない
そりゃ、メンバー変わったり社長亡くなったりしてるんだから、そういう変化があってもおかしな事じゃないよね
はあ、岸くんもそうなのかな
今のジャニーズにいることが耐えられなくなってしまったのかな
ジャニーイズムで育ってきたWゆうたが去ってしまうなんて、私の中でもうジャニーズじゃない…
そうだよなあオタクである私でさえジャニーさんが去ってから全てが変わって売り方とか気に食わないことたくさん感じてこんなのジャニーズじゃない!と思っているんだから
そしたらトベが本当に2号店であり真の意味で昔のジャニーズであるとしたら、そっちを追う方が私の心は満たされる…?
とか思ったりするけど
ジャニーイズムの私が受け入れられないタッキーのやり方が、本当に2号店なのかな
どうしたらいいか分からなくなってしまった
ただ、純粋に応援したいだけなのに
岸くんはどんな気持ちでいるのかな、合流するとしたら自分もダサいと言われる未来?そうでなくても叩かれる未来?受け入れてもらえるかの不安?でもそれを全部覚悟して辞めるんだよね…岸くんの強い信念がどうか折れずにいられますように
もやもやとしている気持ちを綴り残す回でした
全て私の中での意見です。正直な気持ちです。悪い気持ちにさせてしまったら申し訳ありません。
みんなが幸せな世界でありますように_____
それではまた、
ばいちゃ〜
初冠番組『King & Prince る。』を見た
どうも、はなびです⊂( ˆoˆ )⊃
本日、2021年05月23日
King & Prince デビュー3周年 ✨
おめでとうございます💛💙❤️💜💙💖
3年ですね〜3年ですか〜早いのかまだ3年なのかなんか分からんなぁ
はい!本日の本題はこちら。
初冠番組『King & Prince る。』

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↓見逃し配信はこちらから
King & Princeる。|民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」 - 無料で動画見放題
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はい、まず率直な感想として
最高でしたありがとう日テレさん!!!
始まった瞬間、自然と涙出たよね〜
ひとりさんが、とにかくやさしい
そして教官の方々が皆、あたたかい
素敵な番組
冒頭
神宮寺の読み間違えエピを出そうとしたきしかいに、「いつまでも待つよ!」と言ってくれたひとりさん
IKKOさん「まぼろし〜!」企画でじぐひらをいいね!いいよ!上手いねえ!と受け入れつつ、誘導してくれる教官陣のみなさん…
呼び捨てではなく「岸さん」「岸くん」みんな敬称つきで呼んでくださって、
きてぃれんコントも、何度もカット入れて呆れず笑ってアドバイスくれたりして、
なんか…幼稚園児をあやしてるみたい笑
神宮寺と岸くんとのタイムトラベルキスで
趣旨が分かってなくてミスした岸くんに色々な方向から総ツッコミしてくれる教官陣が誰一人として岸くんを蔑んだりバカにしたりしてなくて、そのあと丁寧に説明してくれて
野田クリさんの、岸くんに対する
「今のもワクワクしましたけどね
スゴい展開になりそうで」
最高に愛を感じた😂
キンプリは面白くない、周りが面白くしてくれてるだけ、という意見が一定数出る
私は全く否定しないというか、何なら私もそう思う
本当にそうだから今回もキンプリを回してくれる人を教官としてキャスティングし、キンプリを「成長させよう」という形にしたのでしょう
でもこういうバラエティも有りなのでは?と 今日 思いました
出来ないことは補ってもらうのでもいいじゃない。
冠持った番組はレギュラーとなったジャニーズタレントが回すもの、というそれが実は固定観念なんだなぁ…
キンプリにとって、悪でしかない固定観念
今日のキンプる。でそう感じました
ファンの擁護が一周まわった考え方だとは思います
ジャニオタじゃない友人から、
キンプリが司会やると思ってたから、ひな壇側なんかってびっくりした
と言われて思ったんですよね。
「びっくりしたけど最高だった」と言ってました
Jr.時代から追い続けて思うことですが、デビューした今なら存分なキャスティングが出来て、彼らを良い方に生かすことが出来るんだなぁ( ; ; )
逆を言えば面白くする材料なわけで、芸人さんにとっては腕の鳴る物件なのでは…?
なんて。
こういうバラエティも有りなのではないでしょうか?( ; ; )
ジャニーズが回されると見えて、実は振り回されてるのはMC側の方だったり(笑)
◯
・
あと、私が感じたのは
キンプリ自身のグループ力 ですね
最初に
岸くん「みんなそれぞれの個性バカをもってる」
説明ができない岸くんに対して
平野くん「一番(岸くんが)バカですから!」
言い方にもすごく愛があって。
神宮寺の読み間違えエピを出そうとして
岸くん「なんでしたっけなんか…(;б;エ;б;)」
海ちゃん「アレでしょ?えっと〜…(・♢・)」
すかさずフォロー入れるけど結局2人とも出てこないオチ😂 かわいい
カニ兄弟で、(∂ω∂)「岸くんのチャレンジになってません?」なれんれんに「廉が1位になんなきゃダメだから!(;б;エ;б;)」と、岸くんだけは自分は脇役・廉のターンだと信じて疑わないところも
漫才キスの流れで、最初に岸くん任せて(れんれん自身が遊んでるようにも見える笑)、収拾つかなくなったくらいに「僕が振ったらいいんすかね?」とリードしたのは良ききてぃれんだった
Wゆうたはいっぱいあるけど
やっぱタイムトラベルキスだよね〜〜
初めて男の神宮寺を目の当たりにした岸くんと
( ・3-)「めちゃくちゃ可愛かったですけどね、岸くんが」な神宮寺くん。
なんか最近愛し合いすぎじゃない?このふたり。
1回目岸くんのミスでカットかかったとき
(ㅍ_ㅍ)「(岸くんは)何を注意されてるのか分かってないです!」と、すかさずフォローを入れてきたのも良いきしひらだった
あと神宮寺くんはね、、
「(タイムトラベルの設定は)分かりずらかったかな」とか、海人がセルフビリビリ罰ゲームしてるときキンプリ内で唯一「(出力)弱めでいいよ」「離して!」と良いリアクションしてた…
個人的には番組冒頭グループ全員バカの流れで、(神宮寺は落ち着いるように見えるが)
(;б;エ;б;)「そういう風情のバカ」
と、普段神宮寺を褒めしかしない岸くんがバッサリ言い切ったところと、何処か嬉しそうな神宮寺がもうこれは良きWゆうたでした…˙˚ʚ(*´꒳`*)ɞ˚˙
「わかってないときの岸くん」を説明するじぐひら、蔑むどころか誇らしげにしててなんかもう涙出た(すぐ泣く)
そして本当に理解していない岸くん、カワイイ
ごめんなさい私が岸担なのでもう、キンプリのグループ力というより岸くんと他メンの関係みたいになってしまいました、、
*
Jr.の頃は、岸くんに対するメンバーのツッコミとかいじりに結構トゲがあったりして、見てて苦しかった時もあったのですが
メンバー同士の理解、彼ら自分自身への理解が深まって、キンプリに信頼とチーム力、グループ力が出てきたなと…
僕達なんでも出来る過信もなく、立ち回りを理解して、Jr.の頃の彼らとは全然違った
Jr.の時はみんな子供だったというか、やっぱりデビューに向けてみんな必死だったところがあったんだよなぁと今では思います
考え無しかわざとか、トゲのあるようなことを言ってしまうのも、バチバチしてしまうのも、心底からの信頼が表に見えないのも、全部。
やっと、“King & Prince” を好きになれそうだ
と、感じました。
今まで、Jr.時代のMr.KINGへの妬み嫉みから始まりKingの仕事に対する態度とか、岸くんに対するKingたちの個々の態度対応だったりとか、どうしても受け入れられないところがあって。
いつか好きになれるときが来るかなぁと、King & Prince というグループが(私にとって)良きものになる日が来るかなぁと思っていました
今回の冠番組で、まず一歩やっとKing & Princeという信頼が見えたので、私の気持ちも良い方向に進んでいけそうです
Jr.も応援しているのでやはり差を感じるのはやむを得ない事実なのですが、冠番組やSNSが開設されて、Jr.が必死にやりたい!やりたい!と声を上げているインスタライブなどもサラッと決まり
もう、必死に下からだ押さなくてもいいんだね、その時代はいつの間に終わってたんだ……という、本当についていく、追っていくだけの感覚になった
なんか、私の元から巣立っていったな…👼🏻という感覚、今ならとても分かる気がする
何よりSNSの開設は、古きジャニー魂の私にとっては複雑な感情が芽生えていて。
キンプリはSNSやらないもんだと思ってた
無料コンテンツで彼らを放つなんて…
高嶺の花でいて欲しかった。
キンプリだけは先代の意志のみを引き継いでいくものだと、勝手に
でも時代の流れで何もおかしい事は無いし、タ○ーズ事務所としてこれからどう受け入れていくかは私のオタク人生の課題ですね
グループとしてやっと好きになれそうで、
私の〝キンプリ担〟人生はどうやらここから始まりそうですよ……
なにはともあれ、改めて
岸くん、King & Prince デビュー3周年 おめでとう
それではまた!
今回サラッと書くつもりだったんだけど安定に長くなってしまいました(笑)
お付き合いありがとうございました!
ばいちゃ〜
いわげんありがとう
どうも。
またもお久しぶり、はなびです
今日は世界でいちばんのアイドル、岩橋玄樹くんについて

何から言葉にしたらいいか…
まず、岩橋くんへの感謝を、とか岩橋くんを知ったのは、とか率直な感情は、とか何を始めとしても全部違う気がして
まだなにも出来ていない状況で
文字に起こせば、気持ちの整理とその先が少し見えるかなと
今のそのままの感情を書き記したいと思います
私の中で、5人の姿に慣れつつあって、その反面いわはしの存在をどこかで欲しているところがあって、でも、いつか帰ってくるというよりいつか帰ってきてほしい、確信とも呼べない縋る思いだった
心や頭のどこかで、いわちは絶対アイドルを辞めないと思っていたし、いわちこそアイドルという人種なのだと信じて疑わなかった
だから、びっくりというか、ショックというか、そういうんじゃなくて、脱退・退所の報告を見た時はなにも言葉が出ませんでした
今でも全然、言葉に出来てないのに、こんなの書くなって、感じなのですが、、
私がやっぱり一番に思わされたのは、自分自身の中での岩橋玄樹という存在の大きさでした
そりゃ、グループの一員が去ることになったら悲しいしつらいとおもう
でもわたしにとって岩橋玄樹は、そんなもんじゃなかった、ただの「自担と同じグループの人」じゃなかった
○
・
私が岩橋玄樹を知ったのは、バックJr.として最前の神宮寺勇太くんや倉本郁くんの後ろの後ろの後ろくらいにいる頃でした
2011年とかかな
岸優太くんや髙橋颯くんはその頃から神宮寺くんたちと並ぶようになって、岩橋くんはまだちょっと後ろだったんだけど、みるみるうちに前に出てきた彼
岩橋玄樹の輝きは見ている人が放っておけるわけもなく、どんどん人気になって、事務所も後ろにはしておけない状態で、自らの力で自らの人気を勝ち取り前へ出てきた岩橋くん。
でも私はなよなよした男の子があまり受け入れられなくて。
気が付いたら当時の自担である岸くんや颯くんの隣にいて、C3とか呼ばれたりして。
私はあの時代が本当に大好きで、なよなよした岩橋くんは好きじゃなかったけど きし、いわはし、たかはしの3人組は大好きで。
でも気が付いたら岩橋くんは岸くんや颯くんの前に出て、神宮寺くんとシンメになってた。
それが私はとても悔しくて、悲しくて、妬みと嫉みでいっぱいだった
C3が大好きだったから辛かったのと、さっきまで隣にいた人の後ろで踊る自担の姿にとても悔しい思いとで、
岩橋くんが嫌いになった
認められなかった
なよなよした彼が受け入れられなかった
でもそれから、岩橋くんは岸くんと神宮寺くんとさんこいちになった
私の大好きな時代、初代Sexy BoyzとC3の神7が自然解体され、後にMAGICと呼ばれるようになったあの5人での Sexy Boys
Sexy Boys (MAGIC) となってから、ずーーーっとさんこいちになったね
あの頃のJr.界は (というかこちらから言わせれば今が異例なのだが) グループという括りがほぼなくて、あったとしてもすぐ変わる。バックに着くデビュー組がCDを出すタイミングだとか、なにか公演をやるタイミングだとかでメンバーが編成されていく。
今みたいにデビュー組のような感覚での固定グループはJr.にはなかったんだよなぁ
だから、じぐいわきし もいつかは離れるのだとあの頃は思ってた、だから今を充分に味わおうと。
だけど、それから次の年のクリエA
夏に名前がつき Mr.King VS Mr.Prince
以下省略しますがとにかくあの5人集結をきっかけに じぐいわきし はさんこいちになった
今思えば私はあるときを境に覚悟を決めていたなあと思います
岩橋玄樹を、嫌いでいてはいけないと
この さんこいち を受け入れるのが宿命だと
でもなんというか、ある日決心した!とかではなくて、3人を見ていくうちに自然とだんだん生まれた感情でした
だから、気付かぬうちに私はこの3人を受け入れ、気付かぬうちに他へはない特別な感情を抱き、気付かぬうちに3人まるっと愛していた
理由は分からないんだよなぁ
多分、キンプリとして活動し始めた2015年に
チーム武として、愛するC3が幻の復活を魅せてくれたのが大きかったかもしれないな
そしてそのときに岩橋玄樹という男の強さを知った
なよなよだと思ってたけど誰よりも男前で、努力することを惜しまず、何より強く高い志を持っていた
上を目指す者として、男して、世界一だと思った
実は、まわりを、岸くんをいつも引っ張ってくれているのは岩橋玄樹だったと今では感じています
当時の私はそこまで感じていたかな、忘れちゃった
それからキンプリがわかれたあと Prince として3人での活動を通して、アイドルとしての岩橋玄樹を受け入れ、感動し、尊ぶようになった

世界一のアイドルだと思った
○
・
デビュー頃、私はこんなツイートしてました
きっと岩橋が一番嬉しいんだろうなぁ
デビューについて。
岩橋は自分の人気と努力で前に上り詰めた人だから、正直、キンプリで唯一。
岩橋は最初から誰かのお気に入りって目に見えて前で踊ってたタイプじゃないから
キンプリで唯一自分の人気だけでどんどん前に来た人だからなぁ
デビュー決まったこと相当嬉しいだろうなぁ
一番、デビュー決まる前と輝き方が違うよ
私はEXシアターでの我武者羅覇公演を通して岩橋くんのデビューへの思いを強く感じました。
あのときあの頃のいわちの涙の理由。
私もPrinceがKingに抜かされた感じがしてすごく悔しかったし負けたくないって勝手にライバル視してた
いわちもそうだった
こういうところでね、自分の思ったことを彼も思ってると分かるとやっぱり嫌いになれないしなっちゃいけないなって思う
岸くんはわりと、デビューしたいのかな?と不安に思うことが少なくなくて、だから周りのメンバーがこう引っ張ってくれると安心するんだよ、、
デビュー年に紅白歌合戦の出演が決まって、岩橋が出られないとなったときも。
いわちが出られなくて悔しい。
なんで悔しいんだ???
かなしいより、つらいより悔しいって思ったんです
いわちが初紅白出られないことに感して私は1番に〝悔しさ〟を感じたんだけど周りのおたくは寂しいとか悲しいとか辛いとか、あぁそうだよねなんで私悔しく思ったんだろうって考えてたのですが、会見で岸くんの言葉を聞いて納得
いわちが悔しいからだ。
いわちが誰よりも悔しい思いをしてるんだ
こういうところ、こういう思い、いつもいわちと同じなんだよなぁ
なんて、おたくの勝手にシンパシー感じてるだけみたいなものですが…
○
・
そんなこんなで、実は最初は岩橋くんが嫌いで、妬ましく思っていたり、好きだったり、また嫌いになってしまったり、だったのに、脱退と退所にこんなに泣いてしまうほど大きな存在になっていたんだなぁと、思わされたのです
メンバーたちが、岩橋の場所を作っている限りは帰ってくることを待とう、と思っていたし、いわちのことを考えているメンバーたちが愛おしくて。

岩橋脱退だって!
と聞いた時にはめちゃくちゃ大きな声出たし
大号泣しながら岩橋の言葉読んでFC動画みて
いまだにふと考えると涙が溢れるし今も涙堪えながら綴っています
〝これからも King & Prince は6人だ〟
という言葉、岩橋くんにとって重荷になってるんじゃないかな…
とかちょっと考えちゃったり。
きし、いわはし、たかはしのチーム武、一生忘れないよ。あのダンスを、目の前で見ることが出来て本当に良かった。
キンプリの始まりであるクリエA、名前がついた番協、夏の特別公演、あの場所に居られて本当に良かった。King & Prince 始まりの一歩、一生忘れないよ。
King & Prince としてデビューしてくれてありがとう
Prince のかけがえのない宝物の曲たちを幻にせず形に残してくれてありがとう
岸くんと神宮寺くんと一緒にデビューしてくれてありがとう
幸せをありがとう
岩橋くん、
11年間アイドルとして生きてくれてありがとう
ティアラでいられて幸せです

3月29日に発表を聞いて、30日31日と2日かかってしまいました
それでは、ばいちゃ〜
うみに溺れたお話
どうも〜、はなびです ⊂( ˆoˆ )⊃
タイトル、びっくりしないでください(誰もしない)
今日は中村海人ことうみんちゅといううみに溺れたお話をしようと思います
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ジャニーズJr. / Travis Japan
中村 海人(なかむら かいと)
愛称:うみんちゅ
1997年4月15日生まれ 現在23歳

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いや〜、、ずっと書き留めなきゃとは思っていたんですが、中村さんには夏に完全沼り早くも秋になってしまいました
時を戻そう!という事で進めていきますね!(どっちだよ)(はよ本題入れ)
○
・
私が、中村海人さんに落ちて本気でトラジャを応援しようと決めた決定的な瞬間は、
2020年のサマパラ
「Summer Paradise 2020
俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂」
です!!!!!!!!!!!!!!
まんまと沼りました。
恐るべし中村海人。
えーとまず何から話したら良いか
◯ 結成当時~2020まで
そもそもですね。私は2011年辺りから岸優太くん担当としてJr.界を放浪してまして、Travis Japan の事は結成当時から知っておりました。
そして当時は、去ってしまった元メンバーが好きでした。と言っても少クラや雑誌で見たり、Jr.全体の公演に行ったりするだけで、、サマパラ2020までは単独公演やトラジャ目的で出演舞台に足を運んだりはしていません。
私は元々ダンスや踊ることが大好きで、正にダンスを武器としたトラジャに目が行かないわけがないのです。
でも、トラジャにはなんとなく、沼ってはいけない沼ったら最後、みたいなオーラを感じていて
(私が勝手に感じていただけです)
悪い意味では決してなくて、沼ったら絶対に抜け出せなくなるし、ハマりすぎて手に負えなくなってしまいそう、それくらいの濃く深〜い魅力があることを、傍から感じていたのです。
そしてずっとデビュー組とJr.に自担がいて掛け持ちをしていたので、これ以上増やせないという事があり、舞台とか行ってしっかり見たら100落ちることは分かってたのでずーーっと片目で見ていました
贔屓目 大アリで。
◯ 2020 最強の自粛期間
好きだったメンバーが去ってからは少しだけ見る機会が減り、気が付いたら松松が入ってて、なんか動画配信とかYouTubeとかやってて、
2018年から2年ほどほぼキンプリしか見てなかったので、Jr.の新しくなった様々な仕様にホントついていけませんでした()
それはさておき、
私が、最初に脱贔屓目一歩を踏み出したのは一発目4月の Happy LIVE (山Pバック)でした。
母が山P好きで、私はトラジャ贔屓目で、一緒に見ていたのですが、なんかトラジャすごくかっこい…と、自粛期間ひまだったのもあり何度も再生していました。トラジャを、久しぶりに……
その後、6月に生配信された有料の
「Johnny's World Happy LIVE with You」
こちらは、実はそのとき先に少年忍者にハマっていて、少年忍者目的で見ました。
久しぶりのJr.界に懐かしさとわくわくと尊さと元Jr.担の血が騒ぎまくってました。私は元々ジャニーズJr.全体が好きで、どのJr.のパフォーマンスも楽しんで見ていたのですがその中で特に目を惹かれたのが、中村海人でした。
その時の印象は、
なんかうみんちゅ、博士みたいwwww
セットした髪がそのまま激しいダンスでボサボサになってて、白いジャケットが白衣みたいで、研究室に籠ってる博士みたいだなと(笑)(ごめんねうみんちゅ)
のちに、髪の乱れなど気にしない、その乱れこそが彼のシンボルなのだと感じ改めることになるのですが
と、
てか、中村海人ってあんな踊りしてたっけ?
でした。
トラジャは昔から、全体的に見たら整ってて乱れのないダンスだったけど、あの中で中村海人さんは派手に踊れる方ではなくて、、(私の印象です)
私が知ってる中村海人はあんなにダンス上手くない…
と、いや悪口に見えるかもしれないですけど中村海人さんのダンススキルの成長レベルに驚愕しました
その、大成長した大迫力のダンスに圧倒されながら、博士みたいなビジュアルを なんか面白いww って見てた、けどそれが沼入りの始まりだった
ああ…なんか岸くん好きになった時も、あの人の動き(ダンス)面白いww から入ったなぁとか思ったりね( ・´ー・`)
そこから中村海人という存在が気になってしまって、サマパラ2020開催決定と聞いて、しかもそれはトラジャソロ公演 だと聞いて、
どーーーーーーしても気になってしまって12時公演だけ見ました。
◯ Summer Paradise 2020
俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂
いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
うみしか勝たん!
でした
--・--・--・--
と、ここまでを2020年秋に書き、
それから下書き行きとなり
実は、現在2022年秋でして、2年前の新鮮な感情を忘れてしまったナ、、( ; ; )
熱いうちに書き残しておくべきだったと大後悔
しかも、一発目に沼ったきっかけはコチラ!と言っておいてその内容がすっぽ抜け(笑)なんてブログだ、過去の自分よ
しかし自分が中村海人さんに興味を持ったきっかけ感情そのものが、この記事には書き残されていたのでこのまま公開します
◎ダンスの成長
◎公演の構成・選曲
◎ファンへの愛
この3点が私の心を深く突き刺し鷲掴みにしたサマパラ2020中村海人ソロ公演
あれから丸二年、
今も中村海人くんは私の心を掴んだまま
時を経てあの頃を思い出しての感想になりますが、いつかうみパラについては語ろうと思います
とにかく当時、死ぬほどリピった
1日1うみたん
とか言ってた(笑)(毎日うみパラを見るというだけ)
そんなこんなで、うみちゃんに沼った話でした!
うみについて語りたいこと、沢山あるな〜
それではまた!
ばいちゃ〜
少年忍者とセクバたち
どうも。とてもお久しぶりです、はなびです⊂( ˆoˆ )⊃
今回は今を煌めく 少年忍者 についてカキカキしようと思います。
きっかけは少年忍者・深田竜生くんにハマった妹でした
一緒に妹とオタクしたくて(姉馬鹿)少年忍者漁りをしていました、お気に入りくんを探そうと…
最初は特に理由わからずただただ少年忍者たちに見入ってました。
最初は、セクバの衣装着てるエモい!
あれキンプリの衣装じゃんエモい!くらい。
特に推しがいる訳でもないのに不思議とみてて全く飽きない、人数もいるしパフォーマンスが華やかだからかなぁとか呑気に思っていたのですがある日、セクバ衣装だな〜と思い何となくTwitterで検索しました。
[ 少年忍者 セクバ ]
そこには、
少年忍者はかつてのセクバ
少年忍者を見てると昔のセクバを思い出させる
あの頃のセクバに似たような感覚を覚える
など、少年忍者はセクバだと呟くオタク様がちらほらといたのです。
セクバ出身のジャニヲタは絶対にすき、セクバを通ったジャニヲタにおすすめしたい、とまで。
…私じゃん!!!()
少年忍者に沼りつつある "セクバは青春" 系ヲタク・私「なるほど……」
そこで、こんなにハマる理由に気付いた訳です。
見た瞬間からセクバみを感じたのではなく、のちのち気付かされた訳ですが、私は、少年忍者たちにあの頃を重ねていたのか…と。
それから、見れば見るほどあの頃のセクバだったんです。
岸くんが、Sexy Zone のバックで踊ってたあのジャニーズJr.たちのあの頃と重なるんです。
自己紹介(?)が遅れましたがちなみに私は、セクゾ結成あたりから岸優太くんのヲタクをしています、たまにあの頃を思う懐古厨、完璧なるセクバ沼のヲタクでございます。
少年忍者は沼だと気付いてしまったセクバ出身ヲタク私、少クラ見てエモさとしんどみを感じている今日この頃、その旨を書き残したいと思います。
※セクバに重なる、今回はそのことを主題に語っております。私個人の独断偏見です。苦手な方にはお先にお詫び申し上げます。また、それが少年忍者を追う理由のすべてではありません。
※全員で少年忍者、そのことは理解しております。少年忍者には相応しくない表現があるかもしれませんが私の一個人の感覚です。すみません。
下記、私調べなので間違い等あったらお手柔らかにご指摘願いますm(_ _)m すみません!
ハイレベルなダンスとパフォーマンスに見入り、必死感とシャカリキ感にこれぞJr.だよなぁ!とか。
かつてのJr.担魂が燃え上がっていました(笑)
あの、ガムシャラに踊ってめちゃくちゃにはしゃいでる姿、めちゃくちゃセクバみたい。
セクバみたいというか、必死感がセクバに似てる
必死に踊って、でも生きることに必死なんじゃなくて楽しんでいて、呑気に楽しんでる感じ。若いからこそ出る余裕感、俺たちはまだ始まったばかりだせ!が滲み出るダンス。
必死なのはダンスを踊ることに対してで、仕事に必死だからこの仕事に掛けているから必死、な訳ではない、
仕事にしがみついてる訳ではない、高校生ならではの余裕感……
ダンスを始めたばかりの子もいて、ガムシャラに追いつこうとする必死感。
あ〜〜語彙力のなさ!!!
この仕事に掛けている。という思いでやり続けてきたJr.・Prince時代の岸くんを見ていると、こうした余裕感にぶわあっと思い出す、溢れ出る感情がある
岸くんもそうだったなぁとかね。
そうした必死感と余裕感から生み出されるパフォーマンスは圧倒的にキラキラ輝いてる…
仕事は『デビュー組のバックで踊る事』
デビュー組の後ろにつくこと、これって最近トップのJr.にはあまり見ない気がする……
岸くんたちもいつの間にか専属バックにつくことなくひとつのユニットとして活動してたなぁとか思うけど
少年忍者は、そういえば King & Prince のバックJr.としてツアーにもいたし少クラにも出てたなぁとか思い返したり
Sexy Zone の曲のバックで、セクバの衣装着て踊られた時には私爆発( °ᴗ° )
セクバじゃん!!!!!
セクバはアクロバットとか全然できなくてダンスのクオリティも高いとは言えないけど、ハイクオハイレベなセクバだな、と
私、セクバに侵されすぎじゃね…?!
と語って来ましたが一番は ユニ内編成 ですね
細かいフォーメーションチェンジ。
少年忍者と派生ユニット5忍者が出てきて
最初の印象は 5忍者とその仲間たち。
その時点で、とてもセクバ。
"Sexy Boyz とその仲間たち"である。
しかしセクボは、Sexy Zoneデビューと同時にできたユニットではなく、デビュー直後あたりはJr.内に差なくバックで踊ってましたね。
きっと少年忍者もそう。
名前がつくことにより、衣装や立ち位置に差が出て推され方が変わっていく。
私は《少クラでみる2018夏頃から現在2020.3までの少年忍者の生い立ち》という究極のヲタ業をしました。内容はその名のとおり、2018夏頃からひとつずつ少クラの少年忍者を見ていくものです(暇)
少年忍者はそもそもまず大きなユニットというとこがセクバとは違うところで、そう言うだけあり5忍者以外の子がセンター張って踊ることもある。
しかし、よく見るとそれは固定されたメンバーだったり…
その後、少年忍者は衣装分けを一変。
5忍者とその他だった衣装は、
ヴァサイェガ・北川
織山・元木・安嶋・平塚
川崎・内村
をトップにチーム分け、そのバックといったイメージで他メンバーを配置した。
この編成になる前に一度全員おなじ衣装にして分け隔てないように見せる。
やること同じだなジャニー(ノД`)
セクバもそうでしたね。
初代Sexy Boyz、じんくらあむれあ
その一歩後ろに C3 きしふういわち
それらのバックにまたJr.
エモ死ぬ〜〜〜〜(は)
そしてSexy Boyzは後に様々なメンバー変更がされていく訳ですが、私は初代セクボ+C3でできた神7時代が一番好きです!!!(聞いてない)
4+3で7になり、7がまたしれっとバラバラになる
少年忍者もそうですね。
その後、また一色単にになって(ちょっと飛ばします)今度は 黒田光輝 という超新星が飛んできた。
いや突然どっからきたん?!
とババア私困惑。
川崎・内村の後ろで踊ってた子か!!と。
こきそたについてた青田のメンバーね…と後に学び直し()
この辺の深田竜生くん盛大にミスってたのは黙っていますね( ˇωˇ )
そして、ジャニーズ銀座2020 編成へ
これまた怖いですね!!
クリエ編成を知らない人からしたら、うま〜く織山と黒田を抜いてうま〜く元木と内村を下げた。そして後列センターへ。
なんでこの5人!?と思ってよくよく考えたらクリエの編成か、と。Jr.担精神抜けつつあるのでついて行くのにババア必死。
ヴァサイェガ・川崎・北川・織山・黒田(クリエF)
元木・安嶋・内村・深田・檜山・平塚・豊田・青木(クリエG)
私としてはこの名前の並び順もゾッとしましたね
細けえよって話なんですけど深田担の妹を持つ身としては無視できないでしょう。
あの内村が安嶋の次、そして次いで深田!?と。
あじあじ推されてますね。タッキーお気に入りかな。わくわくはジャニーが好きだったんだろうな。たそ(※内村くん)も、ジャニーが好きそう、だけどタキはそうでもなさそうだな。とか勝手に考えたり。(ごめんなさい)
深田竜生は何者?!
最近妹にファンレ書けファンレ書けとやたら言ってる私ですがね、深田くんやばいよ
一方の私は おりおり こと 織山尚大くんに沼落ちしかけているのですがね、おりおりは地味にずっと推されてますよね。
5忍者の後ろにいるかと思いきやお祭りわっしょいとかREAL MEとか君瞳とか最前センターに突然出てきてめちゃくちゃにキメて帰っていく。
ヴげエッ、かっこよ。( ; °Д°)
というババアの気持ちはどうでも良くて、
美少年のLAに1人だけついて行ったりとかね、織山くんが抜かれることはなんの驚くことでもなく、まぁ黒田光輝はびっくりですよね。タッキー好きなのかな。
とか。
こういう考察がとてもとてもセクバみがあるのですよね〜〜〜(誰)
少クラを一通り見るのが私の日課で、根っからのジャニヲタである私は興味本位でJr.の名前を覚えたりします。
でも、スノストトラ侍ハイビーと、それぞれのユニットを見ていてもこう、ピーン!とハマるものがなく、、
ついには少年忍者に行き着きました。
少年忍者にずぼっとハマる"何か"がかあるとすれば、それは何処と無く感じるセクバ味だった訳だ。大納得。
振り返れば、Princeの後ろとかで踊ってた子達だよなぁと、思うのですがJr.担は卒業したいと思っていた私、スルーしておりました……
しかしここへきてしっかり沼る。
岸くんがデビューという名の安定の域に達したのである種不安定を求めて俳優アニメ他事務所アーティストなど他界隈を経て結果少年忍者に沼る、結局Jr.担は辞められないのである
常に変化の中で生きてたJr.担はデビューして嬉しいのと同時に、変化のない安定したヲタ活にぽっかり穴があいた気分なのである……よなぁ
あ〜〜〜〜〜〜〜だから根っからのジャニヲタはデビュー組担しながらJr.を追うんだよな〜〜〜〜〜それを避けたくてJr.見ないようにしてたのにな〜〜〜〜〜〜〜くそ〜〜〜Jr.たのしいな〜〜〜〜〜
はァ、、そして私は、
ここで、ここまで来て、ようやく"貢ぐ"という思考に至るんだなぁという事を痛感し、新発見しました
これまでは、個人的に"貢ぐ"という考えになったら終わりだと思い"貢ぐ"という言葉を避けてきました……しかし、そういう事かと……感じてしまったのです…………
少年忍者は沼。
とにかく、こういうメンバー編成とか、それによってファンや彼らが名前付けたりとか、メンバーの仲が少なからず変わったりとか、誰々コンビ推し!とかファンによって分かれたりとかなんていうかそういう感じ!セクバにもあったなって
最前とか、細かい編成がころころと変わっていく少年忍者にJr.担だった頃の嬉しさ切なさ悔しさを重ねて
今となっては思い出ですが、推されて最前にいた自担がどんどん下がって…この前まで後ろの後ろの後ろで踊ってた子が前にいる…あ!○○シンメ復活!?とか悔しい思い楽しい思い経験したいろんな気持ちを思い出した
でも、ハマり始めたばかりの少年忍者には担当も推しコンビもいなくて、客観的に見ることができました。
ある意味、安定した気持ちで冷静にジャッジしてあの子その子の良い所を見つけて、楽しみながら少年忍者たちを見ています
重ねないで!!
って思う方もいて、本人たちは真っ先にそう思うかもしれない。けれど、もちろんそれだけじゃないですよ。私としての少年忍者推しポイントはそれだけじゃないです。セクバに見えるから推している、そうじゃないです!!
最初は岸くんが着てた衣装を着てる!と思っていただけなのが、その着ている彼ら自身に魅入っていました
セクバに重なる、それは惹かれ魅入ったきっかけであり、今回はそのことを主題に語る回でした。いつかまた、もっと少年忍者のことを知って彼ら自身の魅力について語る回ができたらいいなと思っております。
少年忍者には少年忍者への想いを持って今日も少年忍者を追い続けます。

贔屓目ですが、、
当時からセクバであり後のセンターを張り続ける川崎皇輝くんにエールを送ります。同じくりくりくもね。
最後まで長々と、ありがとうございました
それではまた!ばいちゃ〜
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おりおり in 少クラ遡りがついに2017まで来たときの私「Prince Princessのバックはエモい( ; ; )いろいろとエモいエモすぎる……」
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2021.01.28 追記
川﨑皇輝くんの漢字が間違っていました。
川崎市の「崎」表記をしていましたが正しくはたつさきの「﨑」です。
少年忍者にハマりたて感がありますので本文の方は訂正しないままにしておこうと思います(^^)
川﨑皇輝くん、ごめんね。約1年前は知らなかったのかとびっくりしていますがもう二度と間違えないくらい今とても大好きだよー(重い)